こんにちは、HARUISの春凍しおんです。
ゲーミングデバイスを探していると、スペックを眺めているだけなのに「これ、ちょっと欲しいかも……!」と思ってしまう製品ってありますよね。
今回、私がまさにそんな気持ちになったのが、CRDRAKO「KO-ONE BLUE」です。
春凍しおん
えっ、約35g!?
しかもPAW3950に8000Hz……!?😳
これは気になっちゃいますよ……!
KO-ONE BLUEは、約35±2gという超軽量ボディに、PixArt PAW3950センサー、Nordic nRF54H20 MCU、最大8000Hzのポーリングレートなどを搭載したワイヤレスゲーミングマウスです。
さらに面白いのが、8Kディスプレイドングルまで用意されているところ。
ただ軽いだけではなく、細かなスペックや機能までしっかり作り込まれているようで、個人的にはかなり興味をそそられています。
- 約35±2gの超軽量ボディが最大の魅力
- PixArt PAW3950を搭載
- 最大8000Hzのポーリングレートに対応
- 8Kディスプレイドングルを搭載
- つかみ持ち・つまみ持ちを意識したLock-Fit Shape
- HUANO customスイッチやDragon Scale Coatingなどにもこだわり
- 複数種類のマウスソールやグリップテープも付属
- Rabbit0 Storeでは記事執筆時点で19,800円(税込)
先にお伝えしておくと、この記事を書いている時点で私はKO-ONE BLUEの実機を所有・使用していません。
そのため、「クリック感が最高!」「実際に使ったら○○だった」といったレビューではありません。
この記事では、メーカーや販売店が公開している情報をもとに、「CRDRAKO KO-ONE BLUEってどんなマウスなの?」というところを一緒に見ていきます。
購入前にスペックを確認したい方や、「このマウス、なんか気になる……」という方の参考になれば嬉しいです。
目次 表示
- CRDRAKO KO-ONE BLUEとは?
- 最大の魅力は「約35g」という軽さ
- サイズは116×62×37mm
- PAW3950センサーを搭載
- 最大8000Hzのポーリングレート
- 8Kディスプレイドングルが面白い!
- HUANO customスイッチを採用
- Dragon Scale Coatingでグリップにもこだわる
- 「Competitive Mode:20,000FPS」という独自モード
- ソールが複数種類付属するのも嬉しい
- KO-ONE BLUEのスペック一覧
- KO-ONE BLUEはどんな人に向いていそう?
- 反対に、購入前に考えておきたいこと
- 価格は19,800円(税込)
- Webドライバーで各種設定をカスタマイズ
- 私がKO-ONE BLUEで特に気になっている5つのポイント
- まとめ:CRDRAKO KO-ONE BLUE、かなり気になる存在です!
- CRDRAKO KO-ONE BLUEをもっと詳しく見る
CRDRAKO KO-ONE BLUEとは?
CRDRAKO KO-ONEは、超軽量設計と高性能な内部構成を組み合わせたワイヤレスゲーミングマウスです。
今回紹介するのは、その中でも爽やかなBLUEカラー。
本体サイズは116×62×37mm、重量は35±2g(ソールを除く)とされています。
ゲーミングマウスとして見ると、まず驚かされるのがやはり重量ですね。
最近は軽量マウスもかなり増えましたが、それでも35gクラスというのはかなり思い切った数字です。
春凍しおん
35gって……!😍
マウスを持った瞬間の「軽っ!」って感覚、想像するだけでもワクワクしますね!
しかも、軽さだけを追求した製品ではありません。
センサーにはPAW3950、MCUにはnRF54H20を採用し、最大8000Hzのポーリングレートにも対応しています。
「軽いけれど性能は控えめ」というタイプではなく、軽量化とハイエンドスペックを両立させようとしているマウスという印象です。
KO-ONE BLUEの注目ポイント
- 約35gの超軽量ボディ
- PAW3950センサー
- 最大8000Hz対応
- 8Kディスプレイドングル
- Lock-Fit Shape
- HUANO customスイッチ
- 複数種類のソールが付属
最大の魅力は「約35g」という軽さ
KO-ONE BLUEについて調べるなら、まずここは外せません。
重量35±2g(ソールを除く)。
とにかく軽いです。
マウスを大きく動かすFPSでは、マウスそのものの重量が操作感に影響するため、軽量マウスを好むプレイヤーも多いですよね。
特に低感度設定で大きくマウスを振る人の場合、軽量ボディは魅力的に感じられるかもしれません。
ただし、ここは少しだけ注意しておきたいところ。
「軽ければ軽いほど誰にとっても最高」というわけではありません。
ある程度重量があったほうが安定すると感じる人もいますし、マウスの形状や重心によっても印象は変わります。
春凍しおん
ここは本当に好みが分かれそうですね🤔
私はスペックを見ると「軽いのいいな~!」ってなりますけど、実際の持ち心地は触ってみたいところです。
そのためKO-ONE BLUEは、特に「とにかく軽いマウスを試してみたい」という方に注目してほしい製品だと思います。
35±2gはメーカー・販売店が掲載している公称値です。記事執筆時点の情報をもとにしており、実際の製品重量は個体差などによって異なる可能性があります。
サイズは116×62×37mm
本体サイズは116×62×37mmです。
重量だけでなく、サイズも比較的コンパクトにまとめられています。
KO-ONEでは、多数の手型データをもとに形状を設計した「Lock-Fit Shape」を採用。
メーカーでは特に、つかみ持ちやつまみ持ちでの安定性とコントロール性を意識した形状として紹介されています。
このあたりを見ると、KO-ONEは「大きな手のひらで包み込む大型マウス」というより、細かな操作を意識した形状なのかな、と感じますね。
もちろん、マウスの持ちやすさは手の大きさや指の長さ、持ち方によって大きく変わります。
春凍しおん
形状についてはスペックだけでは判断しにくい部分です!
「自分の手に合うかな?」というところは、購入前にサイズもしっかり見ておきたいですね🔍
PAW3950センサーを搭載
超軽量マウスというと、「軽量化を優先してセンサーなどは普通なのかな?」と思う方もいるかもしれません。
KO-ONE BLUEは、そこもしっかりしています。
搭載されているのはPixArt PAW3950です。
メーカー公称スペックでは、最大30,000 DPI、最大750 IPS、最大50Gに対応しています。
- センサー:PixArt PAW3950
- 最大解像度:30,000 DPI
- 最大速度:750 IPS
- 最大加速度:50G
もちろん、30,000 DPIを実際のゲームで使う人はかなり限られると思います。
ただ、超軽量マウスにPAW3950という構成を見ると、「軽さだけではなく性能もしっかり狙っている」ことが伝わってきます。
春凍しおん
ふふん♪
「軽いだけじゃありませんよ?」って感じのスペックですね😏✨
最大8000Hzのポーリングレート
KO-ONE BLUEは最大8000Hzのポーリングレートに対応しています。
ポーリングレートは、マウスがPCへ入力情報を送信する頻度を表す数値です。
- 1000Hz → 1秒間に1000回
- 2000Hz → 1秒間に2000回
- 4000Hz → 1秒間に4000回
- 8000Hz → 1秒間に8000回
数字だけ見ると、8000Hzはかなり高いですよね。
特に高リフレッシュレートのゲーミングモニターを使っている方や、入力遅延を少しでも抑えたい競技志向の方には気になるポイントだと思います。
ただし、8000Hzに設定すればゲームが突然上手くなるわけではありません。
PC側の処理性能やゲーム側の対応状況、モニターのリフレッシュレートなど、環境全体との組み合わせも重要です。
高ポーリングレートは、あくまで入力情報をより高頻度で送信するための機能です。実際にどれだけ恩恵を感じられるかは、PC環境やゲーム、設定などによって変わります。
春凍しおん
ここまで来ると「私のPC環境でも8000Hzをちゃんと活かせるかな?」って気になりますね……🤔
こういうところまで考えるのもゲーミングデバイスの楽しいところです!
8Kディスプレイドングルが面白い!
KO-ONE BLUEでもうひとつ、個人的にかなり気になっているのが8Kディスプレイドングルです。
一般的なワイヤレスマウスのレシーバーというと、PCとマウスを接続するための小さな機器をイメージしますよね。
ところがKO-ONEでは、専用ドングルにディスプレイと独立ボタンを搭載しています。
販売ページでは、DPIやポーリングレート、競技モードなどの切り替えに加えて、ワイヤレス状態やバッテリー残量、Motion Syncなどの情報表示にも対応するとされています。
ドングルなのに、ちょっとしたデバイスみたい!
マウス本体だけではなく、レシーバー側にも機能を持たせているところがKO-ONEの面白いところです。
春凍しおん
こういうの好きーーー!🥰✨
ドングルにディスプレイが付いてるだけで、なんだかデスクに置きたくなりますよね!
性能に直結する機能だけではなく、こうした「使っていてちょっと嬉しい部分」があるのも魅力だと思います。
HUANO customスイッチを採用
メインボタンにはHUANO customスイッチが採用されています。
販売ページでは、接点から離れた瞬間を検知する独自の「Speed Click」機能が紹介されています。
高速なクリック入力を意識した設計で、FPSなどの競技性が高いゲームを意識していることが分かります。
ただし、ここは実機レビューではない今回の記事で、使用感を断定することはできません。
クリック音、押下圧、反発感、ボタンの戻り方などは、実際に触ってみないと分からない部分です。
春凍しおん
ここは実際に押してみたい……!😳
「Speed Click」がどんなクリック感なのか、かなり気になります!
もし実機を入手できたら、個人的にもかなりチェックしたいポイントですね。
Dragon Scale Coatingでグリップにもこだわる
表面にはDragon Scale Coatingが採用されています。
販売店では、汗や湿気に強く、長時間使用時にも安定したグリップ感を狙ったコーティングとして紹介されています。
ゲーミングマウスは長時間手に持って使うものなので、表面の質感は意外と重要です。
特にFPSでは集中してプレイしていると手汗をかくこともありますよね。
そのため、単純に「軽くしました!」だけではなく、握ったときの安定性まで意識しているところは興味深いです。
ただ、グリップ感は好みがかなり分かれるところでもあります。
サラサラした表面が好きな人もいれば、少し吸い付くようなグリップ感が好きな人もいます。
春凍しおん
うーん、ここはやっぱり実際に触ってみないと分からないですね🤔
マウスの表面って、写真だけでは質感が伝わりにくいんですよね~。
「Competitive Mode:20,000FPS」という独自モード
KO-ONEには、通常の8000Hz対応とは別に「Competitive Mode:20,000FPS」というモードも用意されています。
販売ページでは、固定20,000FPS出力によってDPIやポーリングレート設定の影響を受けにくくし、安定したトラッキングを狙う競技モードとして説明されています。
このあたりを見ると、KO-ONEは単に「軽いマウス」というだけではなく、かなり競技向けの設計思想を持っていることが分かります。
ここでいう20,000FPSは、ゲーム側のフレームレートが20,000fpsになるという意味ではありません。販売ページで説明されている、マウス側のCompetitive Modeに関する仕様です。
春凍しおん
名前だけ見ると「20,000FPS!?😳」ってなりますよね!
でもゲームのFPSとは別物なので、ここはちょっと注意です。
ソールが複数種類付属するのも嬉しい
個人的に「これはいいな」と思ったのが、付属品の充実ぶりです。
- マウス本体
- USB-Cケーブル
- 8Kワイヤレスドングル
- PTFEソール
- WESTLABソール
- 汎用ドットソール×10
- グリップテープ
特に複数種類のマウスソールが付属するのは嬉しいところ。
マウスソールは、使用するマウスパッドとの組み合わせによって滑り方や止めやすさが変わります。
最初から複数タイプを試せるので、自分好みの操作感を探せそうです。
春凍しおん
ソールを変えて「こっちのほうが好き!」って探すの、楽しそう~!🎮✨
こういうカスタマイズ要素ってワクワクしますよね!
KO-ONE BLUEのスペック一覧
ここまで紹介した内容を、一度まとめて確認してみましょう。
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 製品名 | CRDRAKO KO-ONE BLUE |
| サイズ | 116×62×37mm |
| 重量 | 35±2g(ソール除く) |
| センサー | PixArt PAW3950 |
| MCU | Nordic nRF54H20 |
| 最大ポーリングレート | 8000Hz |
| 最大DPI | 30,000 DPI |
| 最大速度 | 750 IPS |
| 最大加速度 | 50G |
| バッテリー | 200mAh |
| メインスイッチ | HUANO custom |
| サイドボタン | Kailh |
| ミドルボタン | TTC-10m |
| エンコーダー | TTC dustproof gold |
※上記はメーカー・販売店の公開情報をもとにしています。仕様や付属品は変更される場合があります。
KO-ONE BLUEはどんな人に向いていそう?
スペックを見ていると、KO-ONE BLUEが特に気になりそうなのは、こんな方ではないでしょうか。
- とにかく軽いゲーミングマウスが欲しい
- FPS用の超軽量マウスを探している
- つかみ持ち・つまみ持ちを好んでいる
- PAW3950搭載マウスを使ってみたい
- 8000Hzポーリングレートに興味がある
- ハイエンドなゲーミングデバイスが好き
- 8Kディスプレイドングルのようなギミックが好き
- 爽やかなBLUEカラーのマウスが欲しい
春凍しおん
「軽いだけじゃイヤ!」「性能も欲しい!」という人には、かなり刺さりそうですね~!✨
私もスペックを見れば見るほど気になってきました……!
反対に、購入前に考えておきたいこと
ここまで魅力的な部分を紹介してきましたが、もちろん購入前に考えておきたいところもあります。
特に大切なのは、実際の使用感はスペック表だけでは分からないということです。
今回の記事は製品紹介であり、実機レビューではありません。
そのため、以下については実際に触ってみるまで評価できません。
- 実際のクリック感
- クリック音
- サイドボタンの押しやすさ
- ホイールの操作感
- 実際のグリップ感
- 手の大きさとの相性
- 長時間使用時の疲れやすさ
- 8000Hz設定時のバッテリー持ち
- 長期使用時の耐久性
- 8Kディスプレイドングルの実際の使いやすさ
マウスは、スペックが優秀でも「自分の手に合うかどうか」がかなり重要なデバイスです。
購入を考えている方は、サイズや形状も含めて、自分のプレイスタイルと照らし合わせてみると安心だと思います。
春凍しおん
ここだけは「スペックがすごいから絶対おすすめ!」とは言えないところです🥲
マウスは手との相性が本当に大事なので、そこは大切にしたいですね。
価格は19,800円(税込)
Rabbit0 Storeでは、記事執筆時点でKO-ONE BLUEが19,800円(税込)で掲載されています。
2万円近い価格なので、気軽にポチッとできる製品ではありません。
ただ、約35gの超軽量ボディ、PAW3950、8000Hz、8Kディスプレイドングルなどの仕様を見ると、ハイエンドゲーミングマウスとして検討したくなる製品です。
春凍しおん
に、2万円……!😱
気になるけど、これはちゃんと考えてから買いたい価格ですね……!
「軽量マウスなら何でもいい」という方より、KO-ONEならではのスペックや機能に魅力を感じる方のほうが満足度につながりやすいのではないかなと思います。
価格や在庫は変動する可能性がありますので、購入を検討する際には販売ページの最新情報を確認しておくと安心です。
Rabbit0 StoreでKO-ONE BLUEをチェックする
Webドライバーで各種設定をカスタマイズ
KO-ONEは、専用ソフトをPCへインストールする方式ではなく、Webドライバーから各種設定を行えるタイプです。
販売店の案内では、DPIやポーリングレート、ボタン設定などをブラウザ上から変更できます。
ゲーミングデバイスが増えてくると、メーカーごとの設定ソフトもどんどん増えていきますよね。
春凍しおん
設定ソフトがいっぱい入ってると、あとで「これ何のソフトだっけ?」ってなりがちなんですよね😂
ブラウザから設定できるのは、個人的にはちょっと嬉しいです!
私がKO-ONE BLUEで特に気になっている5つのポイント
ここまで調べてみて、春凍しおんが特に「実物を見てみたい!」と思っているポイントを5つにまとめてみました。
まずは何と言ってもここ。35±2gという重量が、実際に手に持ったときにどんな感覚になるのか気になります。
センサーだけでなくMCUまでハイエンド志向。軽量化だけを目的にしたマウスではないところが魅力です。
高ポーリングレートに対応しているので、ハイリフレッシュレート環境での使用も気になるところです。
個人的にはかなり気になるポイント。設定変更だけでなく情報表示までできるドングルというのが面白いですよね。
そして最後はデザイン。淡いBLUEカラーがとても綺麗で、デスクに置いたときの雰囲気も気になります。
春凍しおん
こうやって整理すると、やっぱり気になるポイントが多いです……!😉✨
特に35gと8Kドングルは、実物を見てみたいですね!
まとめ:CRDRAKO KO-ONE BLUE、かなり気になる存在です!

今回は、CRDRAKOのKO-ONE BLUEについて、公開されている製品情報をもとに紹介しました。
まだ私自身は実機を所有していないため、使用感についてのレビューはできません。
それでもスペックを調べてみると、かなり興味深いゲーミングマウスだと感じます。
なんと言っても約35±2gという軽さ。
そこにPAW3950、nRF54H20、最大8000Hz、30,000 DPI、8Kディスプレイドングルなどが組み合わされています。
- 約35±2gという超軽量ボディ
- PixArt PAW3950センサーを搭載
- nRF54H20 MCUを採用
- 最大8000Hzのポーリングレートに対応
- 8Kディスプレイドングルを搭載
- つかみ持ち・つまみ持ちを意識したLock-Fit Shape
- HUANO customスイッチを採用
- Dragon Scale Coatingを採用
- 複数種類のソールやグリップテープが付属
- 記事執筆時点でRabbit0 Storeでは19,800円(税込)
こうして見ると、KO-ONE BLUEは「とにかく軽い。そして性能も妥協したくない」という人にとって、かなり面白い選択肢になりそうです。
一方で、マウスは手との相性がとても重要なデバイス。
形状やクリック感、グリップ感などは実際に触ってみないと分からないため、現時点ではそこを含めた評価はできません。
春凍しおん
でも……スペックを調べていたら、普通に欲しくなってきました!🥹✨
約35gのマウスって、実際どんな感じなんでしょうね……!
特に、
「超軽量マウスが好き」
「FPS向けの高性能マウスを探している」
「ちょっと変わったゲーミングデバイスが好き」
という方なら、一度チェックしてみても面白い製品だと思います。
春凍しおん
「軽い・高性能・ちょっと面白い」って、かなり魅力的な組み合わせですよね😊🎮
KO-ONE BLUE、今後のレビューも追いかけたくなる一台です!
私自身も、もし実機を入手する機会があれば、クリック感や持ちやすさ、ソールの違い、8000Hz使用時の挙動、バッテリーなどを実際にチェックしてみたいと思っています。
今のところは「実際に使ったレビュー」ではなく、「スペックを見てかなり気になっているマウス」。
そんな立ち位置で、今回はKO-ONE BLUEをご紹介しました。
CRDRAKO KO-ONE BLUEをもっと詳しく見る
KO-ONE BLUEが気になった方は、メーカー公式ページや販売ページで最新の仕様・価格・在庫状況を確認してみるのも良さそうです。
メーカー公式ページでは、KO-ONEの詳しい製品仕様も確認できます。
春凍しおん
気になった方はスペックを眺めるだけでも楽しいですよ~!😉
私もこういう「まだ買ってないけど、めちゃくちゃ気になる!」製品、大好きです✨
最後に
本記事は、メーカーおよび販売店が公開している情報をもとにした製品紹介記事です。
筆者は記事執筆時点でCRDRAKO KO-ONE BLUEの実機を所有・使用していないため、実際の使用感、クリック感、長期的な耐久性などをレビューしたものではありません。
価格・仕様・付属品・在庫状況などは変更される場合があります。購入を検討する際は、各販売ページに掲載されている最新情報をご確認ください。
HARUIS 
