こんにちは、ゲーミングデバイスと音楽機材が大好きな春凍しおんです!❄️
今回も、私が大好きなArbiter Studioから気になる製品を見つけてしまいました。
それがこちら!
📢HM Lab – AudioX 8K USB HUB GAMING DAC
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✅Touchscreen Display
✅384kHz / 32-bit DAC
✅3.5mm headphone output
✅8K polling rate detection
✅USB-A and USB-C Expansion
✅Custom image and GIF display
✅Tenko 1.5M Silicone USB Cable A to C Included
✅Web App Audio… pic.twitter.com/qVTiiYsQha— Arbiter Studio (@arbiterstudio) September 2, 2026
目次 表示
- HM Lab AudioX 8K USB HUB GAMING DACとは?
- Arbiter Studioから販売!HM Labの新製品が気になる
- 以前から気になっていたHMブランドの製品
- USB HUBって何ができるの?
- AudioXはUSB HUBとゲーミングDACをひとつにまとめた製品
- 384kHz / 32bit Hi-Fi DACで高音質なサウンドを楽しむ
- FPS・TPSで足音を聞き取りやすくする音作りにも?
- 8Kポーリングレート検出に対応!高性能ゲーミングデバイスと組み合わせたい
- 8K対応USB HUBでデスクの配線もすっきり?
- 好きな画像やGIFアニメーションを画面に表示できる!
- タッチスクリーンで機能を操作できる
- CPU・メモリ使用率などのPC情報をリアルタイム表示
- 最大60W PDに対応!電源供給にも注目
- コンパクトサイズでデスクの上もすっきり
- CNCアルミニウム筐体で質感にも期待
- HM Lab AudioXの主なスペック
- AudioXはどんな人におすすめ?
- 購入前に確認しておきたいポイント
- まとめ:一石五鳥くらいの高機能ロマンガジェット!
HM Lab AudioX 8K USB HUB GAMING DACとは?
「HM Lab – AudioX 8K USB HUB GAMING DAC」です!
名前からも分かるように、USB HUBとゲーミングDACの機能を組み合わせたデスクトップ向けの多機能デバイスです。
しかも、ただのUSB HUBではありません。
8Kポーリングレート検出、384kHz / 32bit対応のDAC、タッチスクリーン、PC情報の表示、画像やGIFアニメーションのカスタマイズなど、気になる機能がぎゅっと詰まっています。
春凍しおん
えっ、USB HUBなのにDACも画面も付いてるの!?😳✨
こういう多機能ガジェット、大好きなんですよね……!
今回は実機を使用したレビューではなく、公式販売ページをもとに、AudioXの魅力や購入前に確認したいポイントを紹介していきます。
- Arbiter Studioの公式サイトから販売されているHM Labブランドの多機能USB HUB + DAC
- 384kHz / 32bit Hi-Fi DACと3.5mmヘッドホン出力に対応
- 8Kポーリングレート検出やPC情報のリアルタイム表示に対応
- 好きな画像やGIFアニメーションを画面に表示できる
- USB-A / USB-C拡張や最大60W PDに対応
- コンパクトな筐体に複数の機能をまとめたロマンあふれる製品
Arbiter Studioから販売!HM Labの新製品が気になる
今回のAudioXは、私が大好きなArbiter Studioの公式サイトから販売されています。
Arbiter Studioといえば、ゲーミングキーボードやマウス、マウスパッドなど、デザインと性能の両方にこだわった製品を展開しているブランドです。
そんなArbiter Studioの販売ページに、HM Labブランドの新しいデバイスが登場しました。
春凍しおん
Arbiter Studioから販売されるってだけで、ついつい気になっちゃうんですよね!🥰
好きなブランドの新製品って、チェックしたくなりませんか?
ただし、ここで整理しておきたいことがあります。
Arbiter Studioは販売元、HM Labは製品ブランドとして確認できるという点です。
今回確認できた公式販売ページでは、AudioXがHM Labブランドの製品として掲載され、Arbiter Studioのサイトで販売されています。
一方で、HM Labの本社所在地や法人情報については、確認できた製品ページだけでは十分な情報がありませんでした。
そのため、HM Labがどこの国の会社なのかについては、現時点で断定を避けたいと思います。
本記事では、確認できた公式販売情報をもとに紹介しています。Arbiter StudioとHM Labの企業関係やHM Labの所在地については、追加の公式情報が確認できるまでは断定していません。
以前から気になっていたHMブランドの製品
実は、HM Labの製品については以前から気になっていたものがありました。
それがHM 61 Z Platform HE PCBキットです。
以前、Arbiter Studioのサイトで見かけたときから気になっていたのですが、当時の私はまだキーボードを組み立てた経験がありませんでした。
「気になるけれど、自分に組み立てられるのかな?」
そんな気持ちもあって、購入するところまでは踏み出せなかったんですよね。
春凍しおん
あのとき買っておけばよかったなぁ……🥲
パッケージのイラストも可愛くて、私好みだったんです!今思い出しても少し後悔……!
そんな思い出があるので、今回もHMブランドの新製品がArbiter Studioから販売されると、つい気になってしまいます。
AudioXはキーボードのPCBキットとは異なる製品ですが、ゲーミング環境を充実させるアイテムとして興味深いですよね。
USB HUBって何ができるの?
AudioXを紹介するうえで、まず知っておきたいのがUSB HUBの役割です。
USB HUBとは、パソコンなどのUSBポートを拡張し、複数のUSB機器を接続しやすくするための機材です。
たとえば、PCにUSBポートが少ない場合。
キーボード、マウス、USBメモリ、ヘッドセットなどを接続すると、ポートが足りなくなってしまうことがありますよね。
そんなとき、USB HUBを使うことで接続先を増やし、周辺機器をまとめて接続しやすくなります。
春凍しおん
USBポートが足りない問題、デスク環境を整えていると意外と起こりますよね!😆
接続先をまとめられるのは、地味に嬉しいポイントです✨
USB HUBがあると便利な場面
- PCのUSBポートが足りない
- キーボードやマウスなどをまとめて接続したい
- USB-AとUSB-Cの機器を使い分けたい
- デスク上のケーブルを整理したい
- 周辺機器の接続先を手元にまとめたい
接続する機器の数やケーブルの長さ、配置によっても変わるので、USB HUBを使えば必ずデスクがすっきりするというわけではありませんが複数の機能や接続先をひとつの場所にまとめられるのは魅力ですね。
AudioXはUSB HUBとゲーミングDACをひとつにまとめた製品
AudioXの面白いところは、USB HUBとしてだけでなく、ゲーミングDACとしても活用できる点です。
一般的なUSB HUBは、主にUSB機器の接続や拡張を目的としています。
一方、AudioXはオーディオ機能も搭載しているため、対応するヘッドホンやヘッドセットなどを接続して音声を楽しめます。
春凍しおん
USB HUBにDACまで入っているの、面白くないですか!?😳🎧
別々の機材を用意するのではなく、ひとつにまとめられるのが嬉しいです!
USB接続の拡張とオーディオ機能をひとつのデバイスでまとめたい方にとって、気になる存在だと思います。
384kHz / 32bit Hi-Fi DACで高音質なサウンドを楽しむ
AudioXには、384kHz / 32bit対応のHi-Fi DACが搭載されています。
音楽を楽しみたい方にとっても、気になる仕様ですよね。
さらに、3.5mmヘッドホン出力にも対応しています。
普段使っているヘッドホンやイヤホンなど、対応するオーディオ機器を接続して使用できます。
DACとは?
DACは「Digital to Analog Converter」の略で、デジタル信号をアナログ信号に変換する役割を持つ機器です。
PCなどで再生するデジタル音声を、ヘッドホンやスピーカーなどで聴ける形に変換するために使われます。
AudioXはこのDAC機能を搭載しているため、USB HUBとしてだけでなく、音楽やゲームの音声を楽しむための機材としても活用できそうです。
春凍しおん
音楽機材が好きな私としては、DAC機能があるのは嬉しいです!🎶
ゲーミング環境と音楽環境をまとめたい人にも気になる仕様ですね!
384kHz / 32bit対応はAudioXの仕様上の特徴です。実際の音質や聴こえ方は、使用するヘッドホン・イヤホン、音源、再生環境などによって変わります。
FPS・TPSで足音を聞き取りやすくする音作りにも?
FPSやTPSでは、敵の足音や銃声などの音情報が重要になる場面がありますよね。
そのため、ゲーミングヘッドホンやDAC、イコライザー設定などにこだわっている方も多いと思います。
AudioXにはインタラクティブPEQオーディオチューニングが搭載されており、Webベースの操作画面から音質設定を調整できます。
自分の好みに合わせて音を調整したい人にとって、楽しみのある機能ですね。
PEQとは?
PEQは「Parametric Equalizer」の略で、周波数帯域やゲイン、帯域幅などを細かく調整できるイコライザーです。
音楽鑑賞では好みの音作り、ゲームでは使用するヘッドホンやタイトルに合わせた調整などに活用できます。
ゲームの音響設計、ヘッドホンの特性、設定内容、プレイヤーの聴こえ方などによってもゲーム体験は変わるので、AudioXを使えば必ず足音が聞きやすくなるとわけではない点には注意が必要です。
春凍しおん
足音を聞き取りやすくしたい気持ちは分かります!🎧
でも、DACだけで勝敗が決まるわけではないので、自分に合う音作りを楽しむのが大切だと思いますよ。
AudioXは、音質を調整しながらゲームや音楽を楽しみたい方にとって、気になる機材だと思います。
8Kポーリングレート検出に対応!高性能ゲーミングデバイスと組み合わせたい
ここからは、ゲーミングデバイス好きとして特に注目したいポイントです。
最近は、8Kポーリングレートに対応したキーボードやマウスも増えてきました。
高性能なゲーミングデバイスが好きな方にとって、8K対応は気になる要素のひとつですよね。
春凍しおん
8K対応デバイスが増えてくると、周辺機器の接続環境も気になってきますよね!✨
私もこういう高性能デバイスの進化を見るとワクワクします!
ポーリングレートとは?
ポーリングレートは、キーボードやマウスなどのデバイスが、PCへ入力情報を送信する頻度を表す数値です。
一般的に、1,000Hzなら1秒間に1,000回、8,000Hzなら1秒間に8,000回の頻度で情報を送信する設計を意味します。
数値が高くなるほど入力情報を細かい間隔で送信できる可能性がありますが、実際の遅延や操作感は、デバイス本体やPC性能、ゲーム側の処理などにも左右されます。
AudioXの8Kポーリングレート検出機能
AudioXは、8Kポーリングレート検出機能を搭載しています。
公式ページでは、対応するゲーミング周辺機器のポーリングレートを確認する用途が紹介されています。
自分のキーボードやマウスがどの程度のポーリングレートで動作しているのか、確認したい方には気になる機能ですね。
8Kポーリングレート対応デバイスを使うときのポイント
- キーボードやマウス本体の対応仕様
- PC側のUSBポートや接続環境
- USB HUBの通信・電源仕様
- 使用する機器との互換性
高ポーリングレートのデバイスを使う場合は、接続先の仕様も確認しておくと安心ですね。
8K対応USB HUBでデスクの配線もすっきり?
8Kポーリングレート対応のキーボードやマウスを使うようになると、USB接続について考える機会も増えると思います。
AudioXはUSB-A / USB-C拡張に対応しているため、対応する周辺機器をまとめて接続する用途で活用できそうです。
もちろん、接続する機器の数や電力要件によって使い方は変わります。
それでも、複数の接続先をひとつの場所にまとめられるのは便利ですよね。
春凍しおん
デスクの上にケーブルが増えていくと、整理したくなりますよね!😆
USB HUBとDACをまとめられるなら、機材をすっきり配置したい人にも嬉しそうです✨
特に高ポーリングレートのキーボードやマウスを接続する場合は、使用する機器やPC側の仕様も含めて確認したいところです。
好きな画像やGIFアニメーションを画面に表示できる!
AudioXの機能の中で、私が特に気になっているのがこちらです。
自分の好きな画像やGIFアニメーションを画面に表示できる!
春凍しおん
これ、めちゃくちゃロマンがありませんか!?🥰✨
好きな画像を表示できるなら、デスクの雰囲気に合わせて自分好みにしたくなります!
USB HUBやDACは、基本的には機能を果たすための機材です。
そこにタッチスクリーンが搭載され、自分の好きな画像やGIFを表示できるとなると、ただの周辺機器ではなく、デスクの一部として楽しめそうですよね。
デスク環境を自分好みにカスタマイズ
たとえば、好きなキャラクターの画像を表示したり、オリジナルの画像を設定したり。
デスクのテーマに合わせて表示内容を変更すれば、機器そのものをインテリアの一部として楽しめるかもしれません。
さらに、公式ページではカスタマイズ可能なアニメーションにも対応すると紹介されています。
実用性だけではなく、自分の好きなものをデスクに置いて楽しめるのが魅力ですね。
春凍しおん
機材に好きな画像を表示できるって、所有する楽しさが増しますよね!❄️💜
私なら、かわいいイラストやお気に入りのデザインを表示したくなります!
タッチスクリーンで機能を操作できる
AudioXには、フルカラーのタッチスクリーンが搭載されています。
公式ページでは、画面をスワイプしてページを切り替え、各種機能へアクセスできると紹介されています。
USB HUBやDACの機能をまとめるだけでなく、画面から操作できるのは面白いポイントですね。
Webベースのドライバーにも対応しており、オーディオ設定や表示機能、アニメーションなどを管理できます。
春凍しおん
タッチ操作できるのも気になります!😳
小型デバイスなのに、いろいろな機能へアクセスできるのは楽しそうですね!
CPU・メモリ使用率などのPC情報をリアルタイム表示
AudioXのディスプレイは、画像やGIFを表示するだけではありません。
CPU使用率やメモリ使用率などのPC情報をリアルタイムで表示する機能にも対応しています。
PCの状態を確認したいときや、システム情報を手元でチェックしたいときに便利そうです。
メインモニターに監視用のウィンドウを常に表示する必要がなくなる可能性があるため、デスク環境をすっきりさせたい方にも気になる機能ですね。
どんな情報を確認できる?
- CPU使用率
- メモリ使用率
- PCのパフォーマンス情報
- 接続機器や電源情報
公式ページでは、PC情報や電源情報を画面に表示できる機能が紹介されています。
最大60W PDに対応!電源供給にも注目
AudioXは、最大60WのUSB Power Delivery(PD)にも対応しています。
対応する機器に対して、充電用途などで活用できる仕様です。
USB HUBとして周辺機器を接続するだけでなく、電源供給の機能も搭載しているのは嬉しいですね。
実際の出力条件や対応する機器、電源構成などについては、公式仕様を確認しておきたいところです。
春凍しおん
充電や電源供給の機能があると便利そうですが、接続する機器との相性は大切ですね!🔌
使いたい機材の仕様を確認しておくと安心です!
コンパクトサイズでデスクの上もすっきり
AudioXの魅力は、機能の多さだけではありません。
約63.2 × 38.2 × 10.9mmのコンパクトサイズも特徴です。
フリスクの箱に近いような、コンパクトなサイズ感を想像すると分かりやすいかもしれません。
もちろん、実際の大きさや存在感は写真や設置環境によっても変わりますが、USB HUB・DAC・ディスプレイなどを搭載していることを考えると、興味深い設計ですね。
春凍しおん
小さいのに機能がいっぱい!✨
デスクの上に大きな機材を増やしたくない人にも、気になるサイズ感だと思います!
ただし、実際の設置には接続ケーブルのスペースも必要になります。
本体のサイズだけでなく、配線の向きや設置場所も含めて考えるとよさそうです。
CNCアルミニウム筐体で質感にも期待
本体にはCNC加工されたアルミニウム合金ボディが採用されています。
アルミニウム筐体は、デザイン面だけでなく、剛性や放熱性などの観点でも採用されることがあります。
公式ページでも、耐久性や放熱性に配慮した素材として紹介されています。
デスクの上に置く小型ガジェットとして、質感や質量などの素材にこだわった設計は気になりますよね。
HM Lab AudioXの主なスペック
ここまで紹介した内容を、簡単にまとめてみます。
HM Lab – AudioX 8K USB HUB GAMING DAC
- 製品名:HM Lab – AudioX 8K USB HUB GAMING DAC
- 販売元:Arbiter Studio公式サイト
- ディスプレイ:フルカラータッチスクリーン
- DAC:最大384kHz / 32bit Hi-Fiオーディオ
- オーディオ出力:3.5mmヘッドホン出力
- マイク対応:あり
- 音質調整:インタラクティブPEQ
- ポーリングレート検出:8K対応
- PC情報表示:CPU・メモリ使用率など
- USB拡張:USB-A / USB-C
- 充電:最大60W PD
- 表示機能:画像・GIFアニメーション
- ソフトウェア:Webベースのドライバー
- 対応OS:Windows 10以降・macOS
- 本体サイズ:約63.2 × 38.2 × 10.9mm
- 付属品:Hub、Tenkoシリコンケーブル1.5m、ギフトボックス
小型の筐体にこれだけの機能が搭載されていると、改めて面白い製品だと感じますね。
AudioXはどんな人におすすめ?
AudioXは、USB HUBやDACとしての実用性に加えて、ディスプレイやカスタマイズ機能を楽しみたい人に向いていそうです。
特に、次のような方は気になるのではないでしょうか。
- Arbiter StudioやHM Labの製品が好き
- 8Kポーリングレート対応のキーボードやマウスを使っている
- USBポートの不足や配線の整理に悩んでいる
- USB HUBとDACをまとめて使いたい
- PCの状態を小型ディスプレイで確認したい
- 好きな画像やGIFをデスクに表示したい
- 音楽やゲーム用のオーディオ設定にこだわりたい
- 多機能で遊び心のあるガジェットが好き
春凍しおん
実用性だけじゃなくて、デスクに置いて楽しめる機材が好きな方には、特に気になる製品かもしれませんね!😆✨
一方で、USBポートを増やすだけのシンプルな用途であれば、よりシンプルなUSB HUBでも十分な場合があります。
AudioXは、複数の機能をまとめて楽しみたい人にとって、検討したいタイプの製品だと思います。
購入前に確認しておきたいポイント
ここまで魅力を紹介してきましたが、購入前に確認しておきたい点もあります。
1. USB機器との互換性
USB-AやUSB-Cに対応していても、接続する機器によって必要な電力や通信仕様は異なります。
特に8Kポーリングレート対応デバイスを接続する場合は、使用する機器やPC側の環境も含めて確認したいところです。
2. DACの音質は環境によって変わる
384kHz / 32bit対応は魅力的なスペックですが、実際の音の印象は接続するヘッドホンや音源などによって変わります。
ゲームでの足音の聞き取りやすさも、DACだけで決まるものではありません。
3. 海外販売サイトの条件
Arbiter Studioの公式サイトから購入する場合は、価格、送料、配送時期、保証、返品条件なども確認しておくと安心です。
特に海外サイトでの購入に慣れていない方は、販売条件を確認してから検討するとよいと思います。
4. 付属ケーブルと接続構成
公式販売ページでは、Tenko製1.5mシリコンケーブルが付属品として記載されています。
一方、短いケーブルは付属しないとの案内もあるため、設置場所によってはケーブルの長さや配線方法を考えておきたいですね。
まとめ:一石五鳥くらいの高機能ロマンガジェット!

今回は、Arbiter Studioの公式サイトで販売されている「HM Lab – AudioX 8K USB HUB GAMING DAC」を紹介しました。
USB HUBとしての拡張性、384kHz / 32bit対応のHi-Fi DAC、3.5mmヘッドホン出力、8Kポーリングレート検出、PC情報の表示、画像やGIFのカスタマイズなど、かなり多機能な製品です。
春凍しおん
改めて見ると、本当に機能が多いですよね!✨
USB HUBだけじゃなくて、DACもディスプレイもあるなんて、ロマンが詰まっています!
そして、何より私が気になっているのが、自分の好きな画像やGIFアニメーションを画面に表示できることです。
こういう機能って、必ずしも必要不可欠ではないかもしれません。
でも、デスクの上に置いておくだけで楽しい。好きな画像を表示して、眺めているだけでちょっと嬉しい。
そんなガジェットがひとつあると、PC環境への愛着も深まりそうですよね!
春凍しおん
好きな画像を表示できる機能、個人的にはかなり惹かれます……!🥰💜
こういう「なくても困らないけど、あると嬉しい」機能が大好きなんですよね!
最近は8Kポーリングレート対応のキーボードやマウスも増えてきており、高性能なゲーミング環境を整えたい人にとって、USB接続や配線を見直す機会も増えていると思います。
ただし、8K対応のUSB HUBを使えば必ず性能が向上するわけではなく、接続環境全体の相性や安定性も大切です。
その点を理解したうえで、AudioXの多機能性を楽しめるかどうかが、購入を考える際のポイントになりそうです。
個人的には、USB HUB、DAC、PC情報表示、カスタマイズ可能なディスプレイをひとつにまとめているところが、とても面白いと感じました。
春凍しおん
一石二鳥どころか……機能の数だけなら一石五鳥くらいあるのでは!?🤣✨
そんなことを考えてしまうほど、ロマンの詰まったガジェットですね!
Arbiter Studioが好きな方はもちろん、デスク環境を自分好みに整えたい方や、多機能なゲーミングDACを探している方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。
私も今後、実機での使用感や音質、接続の安定性などを確認できる機会があれば、ぜひ詳しく知りたいと思っています!
春凍しおん
気になる方は、公式販売ページで詳細をチェックしてみてくださいね!😉❄️
自分のデスクに置いたらどんな雰囲気になるのか、想像するだけでも楽しいです!
- HM Lab AudioXは、Arbiter Studioの公式サイトで販売されている多機能USB HUB + DAC
- Arbiter StudioのサイトからHM Labブランドの製品が販売されている
- HM Labの本社所在地や企業関係は、確認できた公開情報だけでは断定できない
- USB HUBは、複数のUSB機器を接続するための拡張機器
- AudioXは8Kポーリングレート検出機能を搭載
- 384kHz / 32bit Hi-Fi DACや3.5mmヘッドホン出力に対応
- 画像やGIFアニメーション、PC情報を画面に表示できる
- 最大60W PDやUSB-A / USB-C拡張に対応
- 約63.2 × 38.2 × 10.9mmのコンパクトサイズ
- 多機能な実用品とロマンガジェットの両方を楽しみたい人に気になる製品
※本記事は、Arbiter Studioの公式販売ページなどで公開されている情報をもとにした製品紹介記事です。筆者は本製品を実際に使用したうえでのレビューではありません。価格・仕様・販売条件などは変更される場合があります。購入前には公式販売ページで最新情報をご確認ください。
参考
HM Lab – AudioX 8K USB HUB GAMING DAC 公式販売ページArbiter Studio
HARUIS 
